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まだ続く霊の電灯の話

pm5:15 ★午後5時15分 中銀本店前、大きな背中が大きな企業で長年勤めあげたおとうさんって感じ。
5時過ぎだよ。早いなぁ。こんな時間に帰ったら、やっぱり7時くらいにはご飯食べたいよね。。。

31日から続く部屋の電灯のことだけど、今日照明器具のメーカーに電話して、こうこうなんですがどうしたらよいのでしょう?と尋ねてみた。
「点滅するのは、内部のインバーターの不具合が考えられ、部品がまだあれば取り換えられますよ」
「壁のスイッチを切っても勝手に点くのですが・・・」
「え、照明器具はメインスイッチを切れば点くことはありません。それではスイッチの不具合かもしれません。スイッチ内部か配線か。」
「え?ではどうすればよいのでしょう」
「マンションの管理会社に連絡して、状況を説明してみてください」

と、いうのでマンションの管理会社に電話した。
状況を言うと、
「壁のスイッチを切っていて点くことはあり得ません。照明器具がおかしいんじゃないですか~」
最後の~にムッときたし、
寝ぼけていたのかしら とだんだん自信もなくなってきてしまった。
がなんとかしなくちゃならない---「だって、本当に点いたのです!」強気に攻めた。
「ほかの部屋のリモコン式の照明器具と交換してみましょう。ほかの部屋で同じ現象が起こり、その部屋にほかの部屋の照明を取り付けたとき問題の現象が起きなければ、照明器具の故障です」
「内部の配線が断線していることはないですねぇ~」(~は嫌いだ)
「あるいはスイッチ内部のバネの部分が緩んでいるか」

ということで、
あす家に来てくださるそうです。
この間は温水器が壊れた。10年過ぎると約束していたかのようにいろいろ壊れていく。また、お金がかかるよ~
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