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やっぱり


もう何年も稲作をしていない田にれんげ。れんげ摘むこどもたちの姿もみなくなったなぁ。
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ずーっと左腕はあるポイントで思わずギャーっと声が出るし夜は疼く。まちの整形外科のお医者さんは湿布と痛みどめをくれるけど・・・。なんだかなぁ

三回目の通院日となった5月1日、ついに大きなK病院に紹介状を書いてくれた。
連休明けの5月9日に予約がとれ、受診。
先生の問診に、痛いだけじゃなく「動きにひっかかりがある」「とつぜんガクッと肘が落ちる」などと答えると、CT撮影。「結果は骨折です」
「橈骨頭骨折(とうこっとうこっせつ)」というのだそうです。
肘から下に大きな骨が2本あり尺骨ともう一方が橈骨(とうこつ)。その肘側の頭の部分がピッと。

幸い変な折れ方をしていないそうで手術もコテコテのギプスも免れました。
ギプスシーネというらしいのですが、アルミの袋から出して掌から腕全体に付け包帯をすると数分後には私の腕の下半分をぴったり包む副木ができあがっておりました。取り外すこともできます。

しかし、痛いながら大阪に行ったり、畑づくりしたり、イベントも楽しめた連休から一変。
数分の診察後には腕が曲がらない動かない、三角巾で吊って誰が見ても腕が折れた人の姿になりました。
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