夜でもない朝でもない

ごはん
なんとなくのせてみました。ロールキャベツとバターライス。われながらおいしそうには見える・・・
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はまるのが怖くて 午前3時以降の活動を封印していた私。久々・・・四年ぶりくらいに朝のにおいを嗅ぐ。
28日 遅い晩ご飯を食べた後、DVDを見ながら寝入ってしまったから目はぱっちり。そう29日は休みだ。

午前3時、朝ごはん用の卵サンドの準備。卵が冷めないから、その間に部屋の片付けを少し・・・
なんてったって明日は休みだもん・・・起きたら化粧をして、冬物をクリーニング屋さんに持って行こう!

てなわけでクローゼットや衣装ケースをひっくり返しでっかい袋二つの洗い物を纏める。

午前四時半。卵サンドをつくる。しんとしたこの空気 夜でも朝でもないこの臭い。

布団に入る。目はすっかり冴えて
「フリーペーパーコレクション」と「さんぽ手帖」をめくる。

午前五時。隣で寝ていた夫が
突然、時計を見つめ「5時やないか!」と言ってまた眠る。町中のいろいろなものが目覚めてくる。
まだ暗いうちからカラスの声。次に新聞屋さんのバイクの音。。。本を閉じる。

10時起床。心地よい目覚め。
サンドイッチとコーヒーで朝食を摂り、ゆっくり新聞を読み、化粧をぱっと塗りクリーニング屋さんに出掛けた。
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出石芸術百貨街09

日曜日午後、出石を目指す。「出石芸術百貨街09」・・・この辺りは岡山空襲で焼け残ったところ。年に一度古い建物を利用してアーティストたちが作品を並べる。前日、バスの窓から目印の赤白風船がかけられた軒先からのぞき、道をブラブラ歩く人たちの様がとても楽しそうだった。

おどり  鶴見橋の袂ではバイオリンとダンスのパフォーマンス。不思議な空気をかもしだしていた。期待がたかまる。

 カフェAntennaの2階で、案内をいただいていた絵画修復技工房YeYの展示を見せてもらう。女性ふたりで絵の修復をされているが油絵だったり、額縁だったり、椅子だったりと持ち込まれる素材はいろいろ。ものによって、それに合う技術を用いて絵画を甦らせていく、その過程をかいつまんで教えていただく。

工房に見学に来られて 細かくあまりにも気長な作業なので、時間が経ってもなかなかその成果が目に見えてこないのに根を上げて、付き合えないと帰られる人もいますよ。と笑っていた。確かに聞いただけでも気の遠くなるような工程のようだ。

 これは古い窓枠を使った額縁。家の思い出がインテリアとして生きる。

 これは彼女たちの道具。一般的な展示のため刃物はもってきていません。とのこと。いろいろな大きさのへら筆 薬品などが並ぶ。道具

 後楽園通りの過度にある雑貨屋さん 綿ストールと金みたいなネックレス2点で1980円!店舗内の狭い階段を昇って二階のベランダではイラストパネル展。たぶん作者は娘と同じ年齢。大学をでたばかりで・・・と。雑貨屋さん

 獅子舞

 再びき始めると 獅子舞のアナウンス。初めて見た獅子舞でした。笛をピーヒャラ太鼓をトントン、コチャエ節 もちろんすべて生です。備前岡山獅子舞太鼓唄保存会の皆さんです。感激!秘密倉庫

 秘密の地下は 大河原農機の古い古い倉庫。木造の作り付けの棚がならぶ地下から、良く分からないまま吊階段で屋根裏のような二階まであがる。太い梁がむき出しになるその部屋からは 旭川の流れが目の前に見える。

    これは塩カルビおまけ。帰りに食べた焼肉「ダルマ」の塩カルビ&カルビ。

カルビ

 

 

 

母の日にお花と「ありがとう」

母の日   「SHAMBHAVI」(シャンバビ)さんでアレンジをつくっていただきました。

 「ありがとう」(吉備人出版:1470円)を入れてください。という要望にも応えていただき

限られた予算にもかかわらず やさしく上品なアレンジをつくってくださいました。

 本の最後の「ありがとう」は日本語で・・・ 空を見上げて

今日も 健康でおだやかに過ごせました 

生きているのはいいことだと思います 

多分ね

 と かかれています。

 義母に贈りました。喜んでくれてるかな。

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ごちゃごちゃのデスクトップ

きんぽうげ
野に咲くきんぽうげ。 こどもの頃には毒花って言ってたっけな。本を見るとたしかに毒があるみたいに書いてあるけど、「毒がある」と親から言われていたので食べたこともなく、どんな毒なのかは知らない。

今日、素敵な花の画像を送ってもらいました。
早速デスクトップの壁紙に設定を・・・と・と・と
私のデスクトップ---(誰かが頭の中とおんなじ って言ってたな)アイコンだらけでまぁ、キレイなお花の上にペタペタと乗っかって 壁紙が お花が台無し。

ごめんなさい。ちょっと 整理してみます。確か 壁紙をきれいに配置する方法も娘に教わった。こんなことも、頭が整理されていないので断片的な記憶しか残っていない。

ま、いいか このままで になっちゃうのかしら・・・

「バブルへGO!!」

かいどう
庭に咲く かいどう の花。県北は岡山市内と比べると2週間くらい遅く開花する。山や庭にはまだ桜も残っており、雪柳は花盛り。改めて気候の差を感じる。

昨晩 営業Hさんおすすめ「バブルへGO!!」DVDを見た。
広末涼子演じるヒロインは1985生まれで私の子どもたちとほぼ同じ年齢。
阿部 寛扮する財務官僚のシモカワジによって洗濯機 (日立のファジーだって。まだ我が家のファジー洗濯機は活躍している) のタイムマシンで1990年の東京に送り込まれる。バブル崩壊を食い止めるのが目的だ。
※詳しくは DVDを見てね。

そこには 17年前のシモカワジ(ヒロインの実の父親ということが判明)もいて、2007年は楽しくないのかと聞かれ彼女は「わからない」と答える。そうか、その時代を生きているんだものね。
就職難であろうが、世界経済が破綻しようが、そんなの関係なく今を生きているんだ。

2007年、比べて1990年のバブルにどっぷりと浸った経験を持つシモカワジは 「暗くて重くて」ちっとも楽しそうではない。
この映画を見て、面白くも切なく感じるのは ある年齢以上の私たち。
ディスコに行ったこともないし、ボディコンでもなかったけど、
「ダイアモンドだねー~」緑のきらきらと明るく楽しく歌えてたそんな時代に私も生きていたんだなぁと思う。
もちろん 今も生きてるよ。




季節は変わった

野の花
この季節は野の草もかわいい花をつける。
「草刈は今日はまだ早い」 と母に言われ寿命が延びた畑岸の草花たちです。

土曜日、バスで家から街に出る。
鶴見橋を渡り、出石に入ると「大河原農機」では紅白の幕が張ってある。開け放たれた戸の向こうにずらりと並べられた椅子 残念ながらお客さんは座っていなかったけど、その奥にポツリとおばあちゃんが店番。農機具の展示販売会なのかしら。※正しくは「休んで行かれぇ」 という無料休憩所ということです。展示販売会ではありません
左に曲がって、安宅種苗店の前には10人ほどのお客さん。店先に所狭しと並べられた野菜苗を物色している。
県立美術館手前出石の出口にある布団屋さんの軒先には 形を整えられた綿がころりころりと10個ほど。まだ布はかかっておらず 少し黄味がかったむき出しの綿。ホクホクとお日様にあたって膨らんでいくんだろう。

表町に入ると、日傘をさした人が多く歩いている。
暑いものね。日差しが強くて周りが白く見える。

季節は変わって 一度に夏になったみたい。農機具も野菜もびっくり! ほど。
田植えも 30度を超える中でやらなくちゃいけないのかしら。
野菜はうまく 根付くかしら。水遣りに苦労しないかしら・・・ね。

時間とつきあう。

テントウムシ
今週もパッタパタと終わりつつあります。
近所の藤の花に見とれたり、ハナミズキに勢いを感じたり。

ある人が
「5時15分の電車に乗る。そのためには、一日の仕事をいかにその時間内にこなすか、かなり段取が必要」と話されていました。
夕飯の支度まで帰る、家族があれば皆で夕飯を囲むために努力する。
もうちょっとでというところであきらめたり、それじャあ悔しいから時間内に効率よく仕事する努力をする。
そんな人にとって、時間をさほど気にせず仕事ができるというのは とてもうらやましい話にちがいない。

土曜日。家に居られるとき、
せっせと片づけをしながら「焦らない、焦らない 今日は何時までにやらなきゃならない てことないんだ。できなきゃ日曜日もあるよ」と 自分に語っているときがある。そんな幸せと 似通っていなくもない。時間に追われない幸せっていうのかな。

もちろん会社にとっては 時間内に中身のある仕事ができることが一番。
でも、自分にとっても 週末に後悔を残さないためには 効率よく段取よく 仕事できることが大事なんだぁ。「もう時間がない!!!」って思うより
「時間とうまく付き合う」かんじ。

ハナミズキ咲いて

  桜が散ったと思ったら、もうハナミズキが咲いている。キラキラの光の中が似合う。いまどきあまり使わない“希望”という言葉が浮かぶ。

 

  しかし、私にとって桜が散る季節は 置いてきぼりにされたみたいで寂しくなる季節でもあった。(今年は開花したときにも 春についていけない置いてきぼり感があったけど・・・) 

まだワクワク新学期でいたいのに、友達は部活なんかも決めちゃって、あんなに仲良かったのに新しい友達と歩いてる・・・なのに私はひとりぼっち  みたいな。決断力、行動力のない甘えん坊の自分がたっぷり嫌いになる季節だった。 

もし、ハナミズキが校庭に植えてあったら、見上げてそんな想いもふきとんだかなぁ・・・いや、ひがんでるので勢いのあるものを見たら逆にへこんでしまうかもしれないね。

 もひとつ、こちらは「胡蝶蘭」。今年も事務所で花開きました。ハナミズキとは対照的に夜と漢字表記が似合う花ですね。

桃太郎ジーンズ買いました!

藍布屋桃太郎ジーンズ  「太郎ジーンズ」を手に入れました!

 藍布屋直営城下店に2回行き 試着しては諦めを繰り返した私。今度は 本気よ!

買うことに決めて店に入った。レディースでポケットにペイントの入っていないもので、3タイプ2サイズ5本をはき比べた。

あの「サラリ」と肌に触れる布の感覚がよみがえる。

「いいよ。今日は絶対買うんだものね。」軽やかで心地よいなぁ。

 最初は 無理なく入るサイズ。次に1サイズ小さいものをはく。ウンギュとがんばってジッパーを上げる。お店の人に「体になじんで伸びますから小さいサイズのほうをおすすめします」とアドバイスされ 多少ベルト部分にお肉が乗る感じはするがウンギュとがんばってみることにした。 オールドブルージーンズ レディスブーツカットてやつを購入。

嬉しくて嬉しくて 昨日も今日もはいてます。ジッパーも楽にあがるようになりました。座っていても立っても楽々。ジーンズは何本か持っていますが 今までのとは違うぞ と思わされる。長い綿糸を使っているので縦に色落ちするそうで、これも楽しみ。

買うかどうかは別としても、工場で作ったブランドのパンツが2万円するとしたら、染、織、縫いまで工房で仕上げるこのジーンズには それだけの対価が求めれるのは当然だなぁと しかたないけど納得。

女性誌によると、美脚ジーンズともう1本ボーイフレンドデニム(ボーイフレンドから借りたようなジーンズ)を持つというのが流行のようで、今度は太目のストレートでボタンのもほしい。自転車乗りのための(股が二重になっていて、ポケットのペイント部分が反射布!)クロップドパンツも夏用にカッコイイ。おまけにもらった 左側の袋はポケットの裏布。ジ-ンズ本体では藍に染めてあります。

そして、直営のお店ではこんな本も取り扱ってもらってます。ズバリ、吉備人出版「日本ジーンズ物語」です。 

 

ぼんやりと土曜日

ブランチ   久々に土曜日が休みってことで・・・

ゆっくり眠って、午前中は娘と1時間、母と30分間電話して終わる。

どうしても食べたくなって、前日にポンパドールで買った厚切りパン。たっぷりバターを塗って、ハムエッグを添えて、コーヒーを入れて朝食兼、お昼ごはん。もちろん、夫は仕事に出ています。

 新聞もゆっくりと目を通す。 11日別刷りの「be」は桜について。「

春には、神も人間も虫も桜に集まる。神も人も集い遊ぶ」のが花見  ということで---「桜守」と呼ばれる植木職人藤右衛門さんお話が載っていた。

  花を見るのは「枝の下で見るのが一番。ビニールシートはあかん。桜が息できない。手拍子はいいが、カラオケは振動が伝わって花を早く散らせる。酒を飲んでヘドを吐くのはいい。土の栄養になる」     桜を愛する人からのとても気持ちのいい言葉だ。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 今年は 花見に行けなかったな。夕方、ベランダからは、河川敷の車がのろのろと上がっていくのが見える。車の中は、ギリギリお花見セーフの家族やグループやカップルなのかな。夕暮れ

サクラプレミアム

sakura
桜さくらプレミアムというお茶をいただきました。
紅茶と桜葉と桜の花がブレンドされています。
昨日はサーバーで出して、白いティーカップで普通に桜の香りの紅茶と飲みました。
ホワ~と桜香りが漂います。ミルクティーでもおいしくいただけました。

なんで 「普通に・・・紅茶・・・」と書いたかというと、
今日のお昼、お茶を入れようと急須を開けたら、なにやらよい香りのブツが・・・
先に食事をしていたKさんが ほうじ茶がなかったからと、
この茶葉を使ったらしいのです。
「普通に飲めますよ」と彼は言い、確かに普通に湯飲みに注げば 普通の桜茶で おにぎりにも合う。

でも 何か違うぞ・・・この美しいパッケージはどう考えても、昼ごはん、大急須用のお茶ではないよね。
あ、待てよ。円筒形のこのパッケージは 茶筒??

いやいや、やっぱり優雅にお菓子など、それも煎餅、おかき、ポテトチップスなんかの類ではなく、
マカロンなんかと いただきたい。ハート

ラジオを聴く

sirotubaki
白つばき。赤いのより高貴なかんじがする。
ほら、シャンプーのTUBAKIも白いほうが高くなかったっけ??

昨日は お昼1時前から 社内でHさんとドキドキドキドキ。だって代表山川がラジオにレギュラー出演するっていうんだもの。昨日はその第1回目。
毎週火曜日1時から3時半までコメンテーターとして出演。 ごごラジVIVIっと 相手の女性パーソナリティーはベテランの西田多江さん。

「おれ、モグモグ言うからなぁ」
「そうそう、それに”まぁ”とか”ま”ってことばの間に挟むし」
「鼻もズルズル出るし」
「第一声は 明るく高く出したほうがええかなぁ・・」
「二時間半 ってめちゃ長くない・・・」

なんだか 不安を抱えたまま バタバタと会社を飛び出していったようです。RSK山陽放送は吉備人事務所から歩いて5分ほど。バタバタのすぐ先にRSKの玄関はあります。

Hさんと ずっと放送を聴いていました。もちろん仕事しながらですけど。
案外落ち着いてるよねーなんて、社長なのに子どもを見守る母親たちのような私たちでした。

皆さんもぜひ聴いてみてくださいね。メールやFAXでリクエストお便りも募集しているそうです。よろしく。おんぷp
ちなみに明日木曜日は「鉄道遺産を歩く」の著者 小西伸彦さんです。

時間の達人

チューリップ  ベランダのチューリップ。水が切れたときもあったし、途中肥料も遣らなかったから、こぶり。

 毎日ちゃんと見てやらないとキレイにはならないのは花もいっしょ。それでも、けなげに咲いて・・・本当にごめんなさい。

 今日は 3月の請求書の発行をやっと終えた。週末に溜まっていた本の発送をした。そうしたら一日が終わって、もうこんな時簡。

そういえば、今朝、某チャンネルで「クイズで納得 時間の達人」というのをやっていた。

 (このチャンネルは その人だけが持つ感覚などを問題とするような とりあえずのクイズ形式というクイズを得意としているようです。朝の番組だけでなくバラエティーでも同様です) 

「マイかごをどのスーパーにも持っていき、レジで直接そのカゴにいれてもらい、そのまま持って帰る・・・ウーーン賢いけど そこまで急いでるのか??

 とか テレビ番組は予約録画して、手だけうごかせばいいときに見る とか・・しかも早送りで!・・・ウーーンそうまでしてテレビ見るのに何の意味があるのだろうとか??

 あと、タイマーをセットして、おくというのがあったな。時間を忘れて集中できるからだってさ。私はポイントからポイントに跳んでいくデジタル時計的考えは嫌いだけど・・・時間切れの感覚をさらに味わってどうする??

この人は 家事評論家なんてという肩書きを持つわけではない一般の方らしいので、人の考えはいろいろ ということかな。参考にできる人もいるかもしれない。

では、時間をうまくつかえていないことを嘆く自分は 一体どうするんだ??こんなことやったてねー と思うところがだめなんだなぁ。

はい、まず無駄の多い動きをなくすことが必要です。そのためには・・・あれやこれや・・などとごまかさずに書き出してじっこうすることが大切なんですよね。

雨の日の桜

桜雨
今日は雨。寒い。桜の花はしっとりと濡れて薄ピンクが美しい。木の下を通るとよい香りがする。
出勤途中、岡山城の桜。
あいにくの雨でも観光客が多く、ここに来るまでに2組のカップルにカメラのシャッターを押すよう頼まれた。
もちろん にっこりOK。ハート

昨晩遅く 食事に入ったお店にも 次々カップル、グループが入ってきた。みなさん桜を見ての帰りだったよう。
桜道の桜の花の下を歩くのは、私は今年今日が初めて。。。
何度もいうようだけど キレイ いい香り  


桜まつり  ちょっと気の毒なお花見風景。

多くのグループがブルーシートを広げながらも思案顔でした。

ここを通ったときには ポツポツだった雨も、今はしとしと振りつづけ・・・この人たち今頃どうしてるだろう。。。

 


春が来る!

ローズ2約二ヶ月ぶりにdia-diaに行ってまいりました。
大きくゆっくりと呼吸して、体を伸ばして とても気持ちいい。
家族、会社の人以外との会話も久しぶりに会話した感じ。

明日は,こちらも二ヶ月ぶりくらいだけど、書道の教室に行くぞー。

ラブFufufu・・これもやっと 数合わせにけりをつけ、うちの親分にあとは任せたから。。。
新刊の発送もしたし、

明日は3月分の処理をして、
ワーイやっと春が来るキラリラ

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